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| Windows®版 米国特許No.5888071号/国内特許No.3820421号 |
| TOEIC®TEST Bコース |
| スコア800点らくらく突破コース TLTソフト |
| TOEIC TEST BコースTLTソフトについて点数保証制度について 1.英単熟語3000+例文演習2.リスニング3.英文法・語法 4.リーディング(長文読解)学習プログラム紹介 |
受講料金動作環境 |
TOEIC TEST BコースTLTソフトについて
完全習熟機能ソフトで750点突破を短期実現
| 現在450点程度でも、6ヵ月後には750点以上の実力をつけるTLTソフトでの在宅講座 TOEICテストで問われる英語力は大変苦手なことばかりです。リスニングは文字で見ればばかばかしいほど簡単な文章ですが、ネイティブの発音に慣れていない人は、最初は手も足も出ません。990点の内495点がリスニングです。とにかく、リスニングを基礎の基礎から「条件反射」のように反応できるようになるまで、徹底的に演習して、わずか100時間から200時間程度で「リスニングなら自信満々」というくらい練習を重ねます。少なくとも、最低でリスニング配点495点中400点は取れる「英語が聞き取れる耳」ができあがります。ここまでくれば他の問題群は文法と読解です。文法は、出題されるものは既に固定されていてそれらの問題を瞬間的に応えられるように訓練するのに、早い人で30時間、かなり遅い人でも80時間もあればまず満点が取れるように、問題選択とトレーニング方法を完備しております。 TOEICテストのリーディング(長文読解)は、速読力が決め手です。時間切れになって得点できない人が多くいます。英文を頭から読んで理解していく訓練が必要です。たとえば、関係代名詞が文中にあってもその後ろから訳すようなことがあれば、TOEICテストでは得点できません。TLTソフトでは、文頭からどんどん速読していく訓練を、600題もの文書で徹底的にトレーニングするので、TOEICテストのみならず英文のテロップや英字新聞も、日本語のようにさっと読むことができるようになります。 また英語は単語力です。TLTソフトではまずTOEICテストに出る3000単語を徹底的に身につけながら、スパイラル方式での学習を進めます。現在、450点未満であっても6ヵ月後のTOEICテストでは、800点は十分突破できると確信しています。 |
点数・合格保証制度について
点数・合格保証制度が付けられる理由
TOEIC TEST 750点数保証内容
e-ラーニング契約期間内に全科目すべてに「ニガテ1・2習熟保証番号」を表示させ、TOEICテストの前日までに、全部の「習熟保証番号1・2」をNewton社にご提出下さい。2回連続750点未満で、かつ500点以上の場合、お支払いになった会員費は全額返還します。 2回連続の意味は、試験に不慣れなために、リスニング等で思うように実力を発揮できないことがあるからです。 また、保証点数に最低点を設けているのは、原理的にそれ以下の実力ではTLTソフトの全学習項目に習熟保証番号を表示させることが不可能と考えられるからです。 ※合格・点数保証は個人会員様対象の制度です。
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プログラム 1.英単熟語3000+例文演習
単語力で英語力は面白いほど伸びる!これだけでスコア100点はアップできる!
| スコア900点以上をねらう人も、TOEICテストに頻出する当社が精選したこの3000語句の習熟で単語力は万全です。完全習熟まで遅い人でも100時間みれば十分です。 利用しやすいように3000の語句を重要度の高い順にA-LEVEL、B-LEVEL、C-LEVELと、それぞれ1000個ずつに分け、それぞれに単語、熟語の例文演習を加え語彙力を充実させます。各レベルを100単熟語ずつ10分割してスモールステップで完全習熟します。 ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が英語で表示され、その意味の頭文字を入力することによって知らない単語か、知っている単語かを判別します。その意味の全文字を入力しなくても頭文字さえ入力すれば正誤判定をします。たとえば、『avoid』ならその意味は『避ける』、『無効にする』、『回避する』などです。よって、頭文字の『SA』、『MU』、『KA』のいずれかをローマ字で入力すれば正解表示がでます。間違うと×表示がでます。知らない語彙のみを徹底的にトレーニングする、ムダのない合理的な超速習で進めるためです。 |
プログラム 2.リスニング
一気に「英語が聞き取れる耳」をつくるためのTLTトレーニング方法
| TOEICテストの満点は990点です。そのうち50パーセントの495点がリスニングに配分されています。750点を突破できない人でかなりの部分が、リスニングで大きくスコアを落としています。でも、もう大丈夫です。でも、このTOEICテストリスニング専用TLTソフトで習熟されれば、その悩みは一気に解消されます。1日2時間、全120時間の学習です。吹き込みは、日本のNHK総合テレビ二ヶ国語放送アナウンサーのミセス・エリザベス・キリタニを含む3名のベテランのネイティブスピーカーによるものです。TLTソフトで、リスニング練習を10分、1時間と重ねるごとにグングン聞き取れるようになり、自信が湧いてきます。 |
短期間にリスニングを『得意分野』にすることができる習熟システムについて
いくつかのトレーニングパターンがありますが、まず基本的なパターンについてご紹介します。TLTソフトで学習を始めると、たとえば、『Where is she going ?』が音声で流れてきます。ナチュラルスピードです。画面には、読み上げられる英文の単語数に対応して、次のように4つの( )が表示されています。
そのいずれかの( )の単語の先頭部分に、カーソル位置が上の例のように表示されます。そこに英文で『W』と打ち込めば、○になって、『Where』が聞き取れているという証拠になります。ふつうは頭文字1字の入力で判定します。『ワンタッチ入力』での判定だからこそ、スピーディーな学習展開が可能になったのです。 |
プログラム 3.英文法・語法
PART-X・PART-Yに全員が満点を取るために
全部で7つのPARTから成るTOEICテストのうち、PART-XとPART-Yが文法 および語法に関する問題です。PART-Xは、下記のような空所補充問題で、空所( )に入れるのに最適の語句を、4つの選択肢の中から選ぶ問題です。
PART-Yは、下記のような誤用指摘問題で、4つの下線部のうち、 文法・語法的に誤 っている箇所を選ぶ問題です。
上記の2例は、それぞれ「文法」に関する問題ですが、その他に個々の単語や熟語の使い方に関する「語法」問題も出題されます。 いずれも、「文法書や熟語集で規則や言い回しを覚えておけば対処できるはず」です。しかし、750点以上のスコアを獲得するには、文法語法問題で一題も失点は許されません。TOEICテストで出題されるこの種の問題は限定されていますから、その全ての問題をいつでも瞬時に解けるまで訓練しておけば、着実に満点をとれる知識問題です。このテストでは、なにがなんでも満点をとる必要があります。そこで、本ソフトでは、「TOEICテストで出題される可能性のある文法語法の全ての知識」を「本当に習熟しているのか」を判定しながら、基礎から応用までTOEICテストに必要な知識は、すべて頭にスリ込むまで完全習熟させ、このテスト項目では全員が満点を取れるよう配慮してあります。 |
プログラム 4.リーディング(長文読解)
これならすぐ身につく画期的な速読演習システム!
| 画期的な開発によりTOEICテスト用の長文読解専用のTLTソフトで、英語長文がスイスイ読めるようになります。例文は、TOEICテストに出題される社会生活やビジネスに関するテーマが大部分です。長文読解の本文と問題はTOEICテスト用に独自に作成されています。『長文読解』用TLTソフトは、長文読解が大のニガ手の人でも30時間も『速習』すれば、TOEICテストのAレベル(社会生活テーマ)の英語長文なら、ほとんど抵抗なく読めるようになります。B、Cレベルでも40時間『速習』すれば、まず問題なく読めるようになります。 |
英語長文「演習」の画期的な「習熟」システム
まず速く読むためには、関係詞があっても、うしろから訳すのではなく、前から順番に訳していくことが大切です。画面に英語長文が表示されます。まず『ENTERキー』を押してください。すると、最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。
あなたは、( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『DA』、『WA』、『SHI』などをローマ字で入れれば、『だ』→『だれもわからない』、『わ』→『わかる人はいない』『し』→『知っている人はいない』と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり、考えこんだりして時間が経過すると×になり、同様に正解としての訳が表示されます。そしてENTERキーを押すと
上記のように新しい( )が表示されます。『ど』を入れれば正解ですね。( )内には『どのようになるか』が表示されあなたの解答は正解として扱われます。このように、どんどんENTERキーを押し、( )に入力し、解答表示がされ、進んでいきます。間違えが蓄積されると、トレーニング画面にうつり、間違えたセンテンスのみが表示され、徹底的にトレーニングがくり返され、完全にできるようになったと判断されたら、その間違えセンテンスは合格となり、また新しいパラグラフに入っていきます。こうして、英文解釈を最短時間で日本語のようにスラスラ読めるようにしてしまいます。 |
750点突破への習熟プログラム
| 総学習時間は標準390時間程度で750点まで達する習熟学習ができます。 |
TOEIC TEST Bコース(習熟保証番号=31種類x2)
| 学習項目 | 習熟保証番号 | |
| 英単熟語 英-和 | 3種類x2=6個 | |
| レベルA/レベルB/レベルC | ||
| 英単熟語 和-英 | 3種類x2=6個 | |
レベルA/レベルB/レベルC |
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| 英単熟語例文演習 | 6種類x2=12個 | |
レベルA単語例文/レベルA熟語例文/レベルB単語例文/レベルB熟語例文/レベルC単語例文/レベルC熟語例文 |
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| 文法語法 | 3種類x2=6個 | |
適語選択 I /適語選択 II /誤文指摘 |
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| 長文読解 | 8種類x2=16個 | |
レベルA速読編/レベルA問題編/レベルB速読編/レベルB問題編/レベルC速読編/レベルC問題編/レベルD速読編/レベルD問題編 |
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| リスニング準備編 | 4種類x2=8個 | |
Part I 写真文準備編/Part II 応答文準備編/Part III 会話文準備編/Part IV 説明文準備編 |
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| リスニング実戦編 | 4種類x2=4個 | |
Part I 写真文実戦編/Part II 応答文実戦編/Part III 会話文実戦編/Part IV 説明文実戦編 |
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受講料金 e-Learning 月額会費
| TOEIC TEST Bコース 個人会員 | ||
| 期間 | 6ヶ月 | 1年 |
| 一括払い価格 (税込) |
31,200円 | 54,600円 |
動作環境
| OS | 日本語版Windows XPが動作するPC/AT互換(DOS/V)機推奨 日本語版Apple Mac OS X 10.4が動作するMacintosh |
| ブラウザ | 日本語版Microsoft Internet Explorer 6.0以降、 日本語版Apple Safari 1.2以降 |
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上 |
| メモリ | 256MB以上 |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラム・学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
| サウンド | サウンドカード、スピーカー(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)など音声を再生できる装置が必要です。 |
| ソフトウェア | Java Runtime Edition1.4.2以上 (http://www.java.com/ja/からダウンロードできます) |
| ※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 ※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。 ※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。 |
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